とんでもない本屋・Incredible bookshops
とんでもない本屋・Incredible bookshops
(English text below) 日本語で書かれている本を初めて買った時は、3冊しか買わなかった。それは「時をかける少女」「君の名は。」「魔女の宅急便」だった。この3冊は、本に基づく私に馴染み映画が作られたし、読みやすいと思ってた。イギリスより日本の本の方が安いけど配送料が高いし(グッズの料金の100%に近い)、いつか読めるようになる未来の投資とみなしていて、まだ読めない本も買っちゃった