Japanese
ロボットが広がっているのは、私たちの人生にはどんな効果をするのですか。ロボットは、日本で数十年前から発達して、普段になっているんですが、ヨーロッパではそんな人気ではありません。本当に広がっているのはこの十年ばかりだと思います。
様々なデバイスはもう長い間使っていますが、話て命令をするのは新しいことです。それで、AIを使ってほとんどの仕事をさせることができます。それだけではなくて、ロボット掃除機を利用したり、スマートホームの機械を設定したり、全ての家事はずいぶん便利になって、とても早く慣れましたね。でも、人生は実際に上達していましたか。
長所も、短所もあるので、はっきりと言いません。その機械のおかげで、たくさんの時間がひまになって、自由に過ごせます。しかし、AIとかを使えるようになるのは、とても時間がかかって、面倒臭いですよね。家事をしなかったり、仕事を機械にさせたりすれば、怠け者になりやすいではないか。
勉強も同じだと思います。AIがロボット脳というもので、いつでもそれに聞くことがでるので、自分で覚えることがあまり必要ではないと思うでしょう。ただし、そうすれば、学習の腕と考える力は弱まるかもしれません。
そのために、私はそんなに多くのロボットとAIが必要だとは思いません。一つ二つのファンクションを使ったら、人生は生きやすくなるはずなんですが、コントロールを持ち続けたほうがいいでしょうか。
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同感です。授業中、教師が何か課題を与えてしばらくクラスを出て行ったとたん同級生がいつも自分で考えてみる代わりにAIに聞きます。自分には関係ないけど、彼らは自分の脳も使わなくて、なんとなくおしく感じますね。
行き過ぎた便利は不便ですね。私の属する業界では3ヶ月ごとに「AIを使ったいちばん効率的なやり方」が変わっていて、もう効率にうんざりです。ロボットに関しては、身体に障害を持つ方々のために研究開発されるべきだと思いますが、それ以外はほとんど必要ないですね。
@Renby そうですね。人間を人間にするのは、考えと感情と想像力ですね。それを機械に任せたら、なにになるのだろう?
@Akiko 添削、ありがとう。私は英語の教師として、全く同感です。AIは新発見だった時、レッスンの準備は1か2時間ぐらいしやすくなって、嬉しかった。でもさ、AIが常に変わっているので、早く捕まれている気がしました。今はなんとなくまた自分でアイデアを出すようにしました。