この録音に「ちょっと」たくさん使っていました。自然かどうか、よかったら、教えてください。ありがとう。
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こんにちは!今日は喋っていきます!今回はちょっと言語学習の悩みがあります。いつも何か心配している。まです。ずは背景の情報が必要です。 Akikoさんから良い小説のおすすめをもらいました。それは「銃」という中村文則の小説です。正直、コンビ人間の解説を書いた方なんです。でも、気づかなかった。私はコンビニ人間の解説が、コンビニ人間の作家が書いたと思った。を?wait。解説はコンビニ人間の作家に書かれたと思いました。村田紗耶香なんですね。だから、全然気づかなかった、その中村文則。Akikoさんが「銃」が面白かったと言って、私が小説を調べに行きました。他の中村文則の小説を見て、わ、すごく面白そうだよ。中村の小説は暗くてキャラクターがちょっと悪い人だそうです。英語で読んだことがある小説に似ているそうです。特に...ちょっと、私の日本語のゴールは...最初のゴールは「バガボンド」というマンガを読めるようになったけど、ちょっともう読めます。第1巻を持っているんですけど、少し読めた。でも、第1巻だけ持っているので、それを読み終えた後全巻買ってしまうかもしれません。確率が高い(笑)。でも、私の一番好きな日本の小説は、英語で読んだけど、それは東野圭吾の作品です。「白夜行」という本です。すごっく面白かった。わ。そんなに早さで読める小説はなかった、その当時、あの時。他の東野の作品を読んだことがあります。読みやすいと思う。刑事のジャンルなんだけど、だから、読むのがやめたくないよ。Can’t put it down。だから、新しいゴールは東野の作品を日本語で読めるようになるです。
とにかく、それたね(笑)。英語で、桐野夏生の「アウト」という小説も読んだことがある。すーごく暗い。すごく暗い。本当に面白い。ちょっと日本っぽいと思うよ。最も暗いメディアを観たり読んだりするのはいつも日本から来たと思う。ん。中村文則の小説は、「アウト」に似ている気がします。だから、とても気になります。読みたい!でも!...やっと言語学習の悩みに着きました。わっ、長い。話すのが好きのようです。
一昨日面白いYouTube動画を見ていて、それは日本語学習者にとってなんか有名な方が出てきた動画でした。マット。いつも日本人の動画で、タイトルは「ペラペラなアメリカ人〇〇」とか。本当に自習で日本語でペレぺらになったそうなんです。一昨日観た動画は、好きなだいじろーという日本のyoutuberの動画でmattが客人で、だいじろーの動画でコラボした。その動画はめちゃ面白かったよ、おすすめです、リンクを貼っておきます。でも、マットさんが、日本語のイントネーションについて話していて、本を読んでいる時、日本語のイントネーションを聞かないでしょう。だからマットさんが、日本語の本を読んだらいいけど...he used a cool word。日本語を耳で入るのが優先だとマットさんが言いました。だから、中村文則の小説を読みたいけど、私の弱点がちょっと聞き取りとか話すとかので、本を読まなくていいと思います、私に。だから、audiobook.jpというサイトに行って、中村の小説を朗読したバージョンに探しに行きました。でも!でも!高いですよ。高い。1700円で買えます。オーストラリアの紀ノ国屋から文庫を買えたら、たぶん1500円。でも、文庫を買ったら、手で持てるでしょ。手にあるね。でも朗読の録音を買ったら、何も持っていない気がしない?。だから文庫を買いたいですよ。でも、ちょっと難しそう...(中村文則の小説)でも...読書がめちゃくちゃ好きなので、自分自身に喜びになる事をすればいいでしょ。多分考えすぎる。
長く録音してきました。もう18分で録音しました。
なんか、日本語の中級者だから、私が何を学べればいいかといつも考えている。正直、この1年間、あまり学ばなくて、ただのインプットとアウトプットに優先しているんです。だから上達している感覚が全然ないよ。上達するために正しい事をしているかしら。でも、もうすぐ大学で日本語のクラスを取るつもりなので、紀ノ国屋から日本語の教科書を買わなければいけないので、日本語の小説も買ったらいいなと思っている。 Let’s wrap it up! 包みましょう?この録音。 はい。いつも読んでくれたありがとうございます。これはヴィアちゃんの言語学習の悩みでした。次回に会いましょう。
桐野夏生は私も好きで、「グロテスク」がいちばん印象が強いです。「グロテスク」は東電OL殺人事件という実際の事件を題材にした小説です。「アウト」も読んだ。これはテレビドラマにもなりました。
私はまだ読んでないけど、柚木麻子の「BUTTER」も実際の事件を題材にした小説で、これは今世界中ですごく読まれてるよね。私も読んでみようと思ってます。
私はどちらかというと日本の古めの小説を読むことが多いので、ヴィアちゃんへのおすすめ小説はすぐにはパッと浮かばなかった。古めの小説はあんまり日本語学習に役立たないよね、たぶん。それにマットが言ってるとおり、たしかに耳からのインプットを優先するべきなのかもしれない。
ヴィアちゃんの悩み、分かります!自分も最近、日本の本にはまってて、読書を優先しすぎるかもしれませんね。散歩をしたり、路面電車を乗りながらポッドキャストを聞くんだけど、興味深いポッドキャストがまだ見つけなくて、移動中でなければ聞く気にはあまりなりません。マットさんの経験は自分とのまったく比べられないが、聞くのが読むのと同じように大事だと思います。インテンシブ・レディングをしながら、言葉を見てその意味を調べて、頭のどこかに入ってくるので、日本語を聞きながらその言葉が出てきたら、聞き取りやすくなるかなと思います。読むの方が好きな時期なら、それに集中してみてください!もちろん、日本語を聞くようにしてください。けれど、無理はしないでね、バーン・アウトになる恐れがあるから。 おすすめの本なら、最近読みおわった村田紗耶香さんの「地球星人」は面白かったけど、気になったら読む前に trigger warnings を読んでおいたほうがいいです。読み中の「ジョジョの奇妙な冒険」の小説も面白いけど、難しい単語が多いで、読んでるときは辞書をたくさん使わなければならないので、疲れるのが早いです(笑)。 楽しんで、日本語の勉強頑張ってくださいね!