最近、もう一回バイオリンを習おうとしている。憂うつのせいで、2年前も去年も諦めたのに、情熱がまだ死んでいないよ。スコットランドの伝統的音楽は素敵だと思う。ただ聴くのが足りない。弾きたい。そのためそのまま、弾く。
スコットランドは、二つの部分で構成するとみなせる国だ。グラスゴーとエジンバラ、いわゆるセントラル・ベルトには、人口の多数が住んでいるが、ハイランドにはスコットランドの文化の源だ。言語、音楽、景色、御伽噺。
ね、宇宙人からの音楽を聴いたことがあるの?スコットランド人なのに、私はハイランドに住んでいることはない。ハイランドは別々の国、いや、世界みたいよ。もし宇宙人が音楽を地球に送信すれば、こういう音楽だと思う。
https://www.youtube.com/watch?v=_Mp_bpIZKlI
バグパイプの音色はシンスにも歌声にも混じて、惑わせる。このセットを聴く間、鳥肌が立つ。
最近「スコットランドの四季」も聴いている。ビバルディの「四季」でも、トラッドにされた系なの。
https://islaratcliff.bandcamp.com/album/the-scottish-four-seasons
いきいきするメロディが親しくても、同期に知らない。素晴らしい。確かにスコットランドには「四季日」(しきび、かな)という現象がある。こういうアルバムのフィナーレなら、ピッタリね。
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バグパイプの音は荘厳で大好きです。タータンチェックも大好き。スコットランドへ行ったことがないので、いつか行ってみたいです。
是非、ヴァイオリン習ってみて下さい。実は私の孫もヴァイオリンを習うかもしれません。娘がそんな話をしていました。まだ、先の話ですが。
音楽を奏でることは、内側から聴くことだし、音楽を聴くことは、外側から奏でることのように思います。どちらもやるとより深く音楽と関わることになりますね。いつかエイミーさんのヴァイオリンを聴いてみたいです。私もギターがんばります!
ご修正ありがとうございます!是非スコットランドに来てください!いつかヴァイオリンのパーフォマンスを録音したいんです~