論文の地獄
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論文の地獄

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linguistics
daily life

先週はなんか、永遠に長引いている感じがしたw 今日、最後の投稿はいつだったっけってMy Posts欄を開けて10月1日に投稿したということを知って、へーそんなに久しぶりじゃないじゃんってw

月曜日に、ドイツ学の自分の3学年目で最後の学年が始まって、文句をあまり言いたくないけど、前よりも 精神的には辛かった。(この前学んだスラングだと、面倒すぎてめつww)悪いことは特に何もなかったのに。でもまぁ、この学科は最初から結構嫌だったから当然だよね。先週はずぅっと、学士論文は辛いし、勉強もいっぱいあるし、来年から入学したい学科のアイデアもあるから、もう諦めたい気持ちでいっぱいだったけど、実を言えば今まではよく頑張ってきたから、この最後の学年もやる気出して頑張らなきゃだめでしょ。

一番大変なのは学士論文のテーマを選ぶことだ。それさえあれば、リサーチを書くことも、そんなに難しくないと思うの。参加するゼミは多言語性についてだから、論文は多言語性か翻訳に関するテーマにしなきゃ。色々調べたけど、頭が痛いほど圧倒されて、今朝、言語転移がいいかなって思って、ゼミを担当するスーパーバイザーにメールを送って、何か詳細なテーマを提案してくれるかな。自分はいつもいい子で、勉強もちゃんとしてるので、助けてくれないと冷酷な博士じゃん!(笑)

Headline image by impatrickt on Unsplash

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