7月22日 日記#2
2週間前に、友達と日本の映画を見に行った。
大九 明子さんの「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」の試写会だった。
いい映画だと思った。最後にちょっと泣いちゃった。
桜田花(Sakurada Hana)役の河合優実さん(Kawai Yuumi)と小西徹(Konishi Toru)役の萩原利久さん(Hagiwara Riku)が主演だけど、さっちゃん役の伊東蒼さん(Ito Aoi)が一番印象に残ったんだ。
さっちゃんの告白のシーンが一番シーンと思ったんだ。
大切な歌があって、初めて聴いたけど、すぐに大好きになった。それから、ずっと聴いてる。この歌はスピッツの「初恋クレイジー」だ。
そして、関西弁を聞くのが面白かった。
今日はフランスで公開される日です。
誰か見ましたか。
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映画はまだ見てないですが、面白そうですね。スピッツを聴いたり、歌ったりしてみるのは日本語の勉強にとてもいいと思います。スピッツのボーカル草野マサムネの発音は母音がはっきりしていてとても日本語らしいんですよね。メロディーも日本語にぴったりとあっていて魅力的です。
コメントありがとうございます!そうですね!日本の歌をよく聴いています。スピッツで好きな歌はありますか?
スピッツのヒット曲といえば「空も飛べるはず」や「ロビンソン」、もちろんこれらも好きですが、私のいちばんのお気に入りは「うめぼし」です。