いつも通り、最近また将来についていろいろ考えてて、以前にあったアイデアに戻ろうと思った。それは翻訳者を目指そうっていうアイデアだ。
今在学している大学では通訳と翻訳に関する修士課程があるんだけど、そのプログラムには多くの実習の授業があって、本当にいい課程だと思ったんだ。翻訳のいろんなタイプについての知識が得られるし、その仕方も身につくらしいし、そういう仕事がしたい人には最高の修士課程だといっても、過言ではないだろう。
言語というと、英語そしていくつか言語の中でもう一つを選んで、英語からポーランド語に、ポーランド語から英語に、選んだ言語からポーランド語に翻訳・通訳のしかたおを身に付けるという風に勉強します。うまく説明できないな(笑)。
日本語を選ぶことが許されないから、その修士課程に入学したらドイツ語を選ぶ(なんか悔しい、日本語にしたいのに (。╯︵╰。))。まぁ、翻訳者になったら日本語のテキストが翻訳できないことはないかもしれないけど、どうかな。日本学をしなかったら少しだめだと思うんだ。文化と言語の深い理解がたりないかなと感じるから。
それはそうとして、翻訳者になりたいかなりたくないかということが実は分からないけど、まぁ、自分の場合は適する進路かもしれない。以前に言った通り、パソコンを数時間見つめるという風な仕事が嫌だけど、いいお金が稼げる仕事はやっぱり大事だよね。
不安は感じるけどね、いろいろと。言語能力が完璧じゃないとだめというプレッシャーがその一つだ。上達させたいことはもちろんさせたいけど、まぁなんというか、完璧じゃなくても大丈夫という言語の勉強に関する考え方があるんだ、自分は。他にもいくつか言語を身に付けたいなら、それら全部完璧のレベルまで上達させることが難しいからだ。
考えがやまほどあるけど、今日はここまでにしようと思う。用事がまだあるからね。
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言語学習の大好きなRenbyさんにはぴったりの職業ですね!私の娘も理系で修士課程まで取って今は、働いていますが、修士まで取ると大卒よりもお給料がいいよ。その分、勉強は大変みたいだけど。
一つネガティブな事を言うかもだけど、これからはAIがどんどん翻訳業界にも介入してくると思うので、AIに負けない翻訳家、目指してね!!
そして、言語で完璧を目指さない!私も同じく。私も全く完璧目指してない。ネイティブのように話せないし書けないのは当たり前だと思ってる。ネイティブじゃないんだから。でも、インターナショナルな英語が話せるようにはなりたいな。それが、私の目標!お互い、頑張ろうね。
私は若いときに戻れるなら、ギターのメンテナンスや修理をやる人になりたいです。今からだとちょっと難しいかな〜
@yumiyumayume さん、そうですね、AIのせいで、今はどの業界の状況でも大変なりつつありますね。それによって以前よりも精一杯で頑張らなければなりません。頑張りましょうね。いつもありがとうございます。
確かに難しそうだけど、無理なわけではないと思いますよ。余裕がある時間を使って、必要ならスキールや知識を少しずつ身に付けて、@Akiko さんの夢の仕事はまだ目指せると思いますね、最初はパートタイムとかとして。