今回は昨日スピーチコンテストで聞いた話しをシェアしたいと思います。
Elizabethは小さい時に日本に住んでいました。ある日、日本人のおじさんがシュークリームをElizabethの家族に上げました。Elizabethはすぐシュークリームを食べたかったんですけど、お母さんが彼女をクリーニング店に行かせました。兄弟がシュークリームを全部食べちゃうことを心配していて、'早く帰らなきゃ!'とElizabethは思いました。日本人のおじさんが車で送ってあげました。
車がクリーニング店の外に止まって、Elizabethは車を降りて、クリーニング店に入りました。それと同時に、Elizabethが早く帰れるように、日本人のおじさんは道の向かい側に車を止めました。Elizabethはまだクリーニング店にいる時、クリーニング店の外に別の車が来ました。Elizabethは店内の用事が終わって、クリーニング店を出て、さっきクリーニング店の外に止まってる車に乗り込みました。
運転席に座っている男性の声を聞いて、Elizabethはやっと違う車に乗っていることに気づきました。Elizabethはすごく恥ずかしくなりました。
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私も似た話をきいたことがあります。高速のサービスエリアの駐車場で自分のパートナーを待っていたら、助手席に誰かが乗ったのでそのまま発進して高速に入ってしまってから、他人だと気づいたそうです。当然、次の出口までは高速を降りられず、大変だったそうです。
話 as a noun doesn't need し. A verb like 話す/ 話しました need す/しました.
運転手も助手席の人もすぐには気づいてなかったんですね。4人(多分4人)も大変でしたね。 コメントありがとうございます!