言語の勉強、何年経っても、新しいことを学び続けて、上達できますね。
私の日本語の勉強は中学校から始まりました。週一回のレッスンでした。大学に入ったらようやく本格的に日本語を勉強しました。日本語能力試験を受けるために、文法、漢字、聴解のドリルをしました。が、会話と作文はほとんどしてませんでした(会話と作文はいまだに大変です)。あの時、日本語能力試験の聴解は大丈夫でしたが、日本のドラマの会話は聞き取れませんでした。
大学を出て、日本語を使う機会が少なくなりました。ある時期、日本のドラマにハマっていて、字幕付きの日本のドラマをたくさん見ました。ある日、字幕のないの次回の予告を見て、おもしろかったから笑いました。'何で笑うの'って日本語のわからない彼氏に言われて、'えっ、私字幕なくても聞き取れるようになった!'と気づきました。満足感が湧いてきました。これは大学出て十数年後のことです。
自分の進歩に気づくことはとても楽しいことだと思います。
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ほんとそうですよね。私ももっと進歩したいです!
同感!お互い頑張りましょうね。コメントありがとうございます。