見えるもの
Japanese

見えるもの

by

sleep
daily life

最近、眠りにつきにくい。こんな不眠症がよく来るけどきっと消え去るのも分かる。目を閉じるとき、ほしくないイメージが浮かぶ。頭の中は怖い場所よ。今午前1時半。まぶたが重くなっているけれど、ベッドに登ると眠られなくなることが分かる。今日歩くべきだった。寒すぎて暗すぎる。短い日中のせいかな、この不眠症?集中できないときのため、悩みに圧倒されるときのため、テクニックを教わった。見えるものを5つ、聞こえるものを4つ、触られるものを3つ、嗅げるものを2つ、味わえるものを1つ説明してみよう。ひとまず、見えるもの。

デスクの上に、金属製の水筒がある。水色で、約半リットルを運べるもの。毎日持って行くもの。ふたは傷ついている。

ノート長もある。カバーには、北斎の「神奈川沖浪裏」が描写されている。最後のページには読めないノートが速やかに書かれている。左利きだから右から左へ書く、最後のページで書いてあるわけ。

マグ。母のプレゼント。彼女が陶芸家だから、自分で造って塗った。下の5分の1は塗られていないけれど、残りにはややこしい青色や緑色のパターンがある。丸くなくて、不器用に作られたけれどとても大切なものだ。

タイガーバームの瓶。最近手術を経て、病院で数週間泊まっていた。ただし、退院してないうちに十分に歩かなかった。結果は足に血餅が開発した。もう一ヶ月泊まっていなければならなくなった。まず、血餅の気配が分からなかったので純な足痛と思ったから、このタイガーバームの瓶を買った。今、「毎日歩け」というメメントになった。無視するのは普通すぎる。

最後、キーボードだ。高かったけれど、数年間の乱用を耐えた。わたしがよく掃除するのに、キーが黄色になっちゃた。でも、キーが不思議なものよ、ラベルがない。このようは安かったし、タイピングが得意だから見えるのは要らない。

もう45分が経た。この投稿を書くために、辞書をたくさん使わなくてはだめだった。もう眠くなった、横になってみよう。

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