自分はね、実を言えば、食べるのがあんまり好きじゃありませんね。生き続けるために必要なものにすぎないと感じています。必要だから料理に興味を持って、全部の食べるものにこだわります。体にいいものが食べたいですから。
しかし前はそうではありませんでした。なぜそれが変わったのかというと、それはちょっと複雑な話なんだから、それについては書きません。この投稿の焦点は食生活を変えようと思ったとき、母も協力することにしてくれましたという話です。
大学生だけど、ずっと母と暮らしています。一緒に暮らすことがどんなに楽しくて幸せなことです!食事に関して言えば、普段自分はレシピを探して、献立を立てます。そして母は毎日その食事を用意してくれます。母は「この料理、うまい!こんないいレシピを見つけてくれて、偉いよ!」という風にいつも褒めてくれますね。
もちろん、自分で料理をすることがあります。特にヘルシーな甘いものをよく用意するんです。母は自分と違って食べるのが大好きなので、いつも楽しみにして美味しそうに食べてくますね。そのおかげで自分も私たちの料理をもっと楽しめるようになりました。
そういう体に良い習慣を身につけて、同時に大切な人を喜ばすこともできて最も幸せです!
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素敵な親子関係ですね! 私もヘルシーな甘いものには興味津々です。
@Akiko さんもヘルシーな甘いに興味を持って、いいですね! おいしい甘いものが砂糖なしで、野菜とかでも作れることはすごいなと思います。数年かけてレシピをいっぱい集めてきましたね (* ^ ω ^)。 投稿を訂正してくれて、いつもありがとうございます!