ハイデルベルクの夏学期がだんだん終わっていく、二か月だけは残っている。その後で人生で初めてアジアに行くチャンスがあるよ!僕は色々なアジア言語を勉強しててけれども、実はアジアに一度も行ったことはなかった。それなのに、なんで色々なアジア言語を勉強したかという質問について少し書きたくて、日本でどのような活動をする予定なのかについても紹介したいと思います。今まで、日本語は僕の勉強したアジア言語の中で一番得意なんですけれども、日本語をもっと自然に使えるようになるために、書く練習を続けたいと思っています。
今年3か月で京大への留学が決まったことを知ってた。情報を取った時は楽しくてたまらなかったんだ!五年間前から、大学の哲学部の卒業した後で、哲学部での勉強させられる西洋著者と思想家以外のことを知りたくなったから、アジア大陸での文化と歴史を学ぶことが決めった。アジア大陸で様々な文化、国、民族などあるから、最初はどこで始めるのかなって思いが来たけれども、子供の頃、アニメを見たり、ビデオゲームをやったりすることがあったので、ほかのアジア国に比べると、日本はなんか身近な感じがした。「身近」というのは多分正しくないけれども、とにかく、日本から来た産品も会社も知ってた。例えば、ソニ、トヨタ、スタジオジブリとかが知ってたから、ほかの国に比べると日本は少しだけ得意だ。それに、日本語は奇麗に聞こえるし、書いたある文字が好きだから日本語を勉強し始めた。
二年間の間で一生懸命に勉強したんだ、N2に受けた。最初は日本で研究者になりたかったけれど、何を研究するのを全然知らなかったから諦めた。それに、勉強で燃え尽きていて、日本語で話そうとした時も自信が持てなかったので、日本へ行きたいという気持ちが消えてきて。ほかの言語を学ぶことが決まったながら、日本語で書かれた文章や文庫本を読み続けてた。
今はやっとに日本へきっかけがある。もともとは日本語で勉強するつもりだったけど、京大の研究科の授業は大部分英語だ。ラッキーと言えるのかわからないけど、研究のために英語を使えば、もっと簡単になるようだ。しかし、その間は、日本語能力を向上させるとともに、日本の学術コミュニティとの交流を深めていきたいと考えています。日本語を、読むためだけの言語ではなく、人生の中で使う言語へと高めていきたいです。だからこそ、もっと使てみる欲しいです。この二か月の間に、日本語で書かれた研究書から見つけた面白いことや、朝日新聞で読んだ記事から得た情報について話してみたいと思います。そうしたら、もっと立派っぽい日本語ができるぞう!
京大に留学されるのは、いつですか?是非、百万遍辺りでお会いしましょう!
10月から来年3月まで留学します! 是非、時間があればお会いしましょう!